【緊急水漏れ・すが漏り対応】

「緊急水漏れ・すが漏り対応作業」

創業時は北海道スノーダクトすが漏りサービスセンターとして個人事業を行ってまいりました。現在も緊急時の対応からどのような対処方法があるかまで、丁寧にご説明申し上げています。

凍結の場合であればその場で解氷ボイラーという専門工具で蒸気を出して解氷したりします。

 

水漏れで駄目になった天井石膏ボード交換や内装クロス張り工事

 

原因を突き止めて、凍結が原因であれば排水ダクト内に排水路ヒーターを設置したりします。

断熱材が大量の水漏れで水分を含んでしまうと、後々カビの発生など衛生的にも好ましくない場合は入れ替えを行ったうえでボード復旧してクロス張りとしています。

 

【セッピ防止板金工事】

セッピが屋根の高いところから落ちてしまうと、窓ガラスを割ったり、外壁を凹めたり最悪人や車に当たってしまう場合もありますので、ツララにならない屋根の横部分であればある程度の高さの三角を造作してセッピ防止板金工事で防げます。

 

理想は融雪ヒーターで雪を融かす方法です。

電気代金や施工費が掛かるので、板金で済む場合であればセッピ防止板金で十分です。

セッピが屋根の高いところから落ちてしまうと、窓ガラスを割ったり、外壁を凹めたり最悪人や車に当たってしまう場合もありますので、ツララにならない屋根の横部分であればある程度の高さの三角を造作してセッピ防止板金工事で防げます。

 

理想は融雪ヒーターで雪を融かす方法です。

電気代金や施工費が掛かるので、板金で済む場合であればセッピ防止板金で十分です。

【寒さ対策 リフォーム断熱窓】

窓から一番寒さが室内に伝わりますので、既存窓枠を壊さずに

1箇所半日以内で内枠を樹脂サッシで埋めて窓を複層ガラスにすることで断熱効果プラス防音にも効果がありますのでお勧めです。 2Fだと足場必要になります。

モルタル壁にある既存のアルミ枠を解体する工事ですと費用も大幅にUPしてしまうので手軽に簡単に既存の窓枠に樹脂枠加工取付でリフォーム断熱窓工事できます。

 

玄関ドアも同じ要領で行っています。